神奈川大学経済貿易研究叢書 著者:鈴木芳徳出版社:白桃書房サイズ:全集・双書ページ数:185p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)序章 証券市場と株式会社/第1章 金融商品取引法の歴史的意義/第2章 「自己資本」という問題/第3章 去来する投資家と株式会社の対市場責任/第4章 「会社法」と「金融商品取引法」についての覚書/第5章 黄金株についての覚書/第6章 自主規制機関としての証券取引所/第7章 機関投資家と株主総会/第8章 M&Aと証券市場/第9章 J.M.ケインズの方法的態度について—その証券市場との関わり【著者情報】(「BOOK」データベースより)鈴木芳徳(スズキヨシノリ)1937年生まれ。1959年九州大学経済学部卒業。1964年九州大学大学院経済学研究科修了。神奈川大学経済学部教授、経済学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>
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