本音で話す 著者:朝倉卓出版社:中央経済社サイズ:単行本ページ数:156p発行年月:2007年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)会社法が施行され株式実務担当者の役割が変化し重要性が増大。
法務コンサルティング担当者が本音でアドバイス。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 株式実務担当者の役割とあり方(株式実務担当者の業務の内容/株式実務担当者の業務の難易度 ほか)/第2章 株主総会の準備等にかかる留意点(株主総会とは/開かれた総会 ほか)/第3章 株主総会の運営等にかかる留意点(株主総会進行上の留意点/会社が株主総会に期待する役割 ほか)/第4章 株主への対応他(株主かなの質問や依頼への対応/株主からの意見への対応 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)朝倉卓(アサクラタカシ)昭和50年3月東京大学法学部卒業。
昭和50年4月安田信託銀行(現:みずほ信託銀行)入社。
平成10年12月安田信託銀行証券代行部企画担当専任部長。
平成11年10月安田信託銀行証券代行部株式法務室参事役。
平成18年11月(株)コジマ入社。
総務本部マネージャー(現任)。
東京株式懇話会評議員・研究部部長(平成14年~平成18年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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