著者:荻原勝出版社:大蔵財務協会サイズ:単行本ページ数:249p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)会社法の規定を踏まえて、株式会社の役員(取締役・監査役・会計参与)の処遇と義務、役員報酬の決定手続きと税務処理、株式、株主総会および事業承継の進め方について、その実務上のポイントを具体的・体系的に解説。
【目次】(「BOOK」データベースより)1 取締役の人数・任期と義務/2 監査役の選任と監査の範囲/3 会計参与の専任と義務/4 役員報酬の決定基準と決定手続き/5 役員報酬の税務/6 株式の譲渡制限と会社の防衛/7 種類株式の種類と活用ポイント/8 株主総会のポイント/9 事業承継の進め方と留意点/10 二代目社長の心得/11 事業承継と相続税【著者情報】(「BOOK」データベースより)荻原勝(オギハラマサル)昭和37年、東京大学経済学部卒業。
現在、人材開発研究会代表。
経営コンサルタントとしてコンサルテーション、原稿執筆、講演に活躍。
全国法人会発行「ほうじん」の経営相談欄担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律
| 株式を学ぶ本情報 |